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方法論

J-VER制度の「排出削減プロジェクト用」方法論
(森林関連は除く)

方法論 プロジェクト種類 CDMにおける
セクトラル
スコープ
E001 化石燃料から未利用の木質バイオマスへのボイラー燃料代替 1、2、3、4
E002 化石燃料から木質ペレットへのボイラー燃料代替 1、2、3、4
E003 木質ペレットストーブの使用 1、2、3、4
E004 廃食用油由来バイオディーゼル燃料の車両等における利用 1、2、3、5
E005 下水汚泥由来バイオマス固形燃料による化石燃料代替 1、2、3、4
E006 低温廃熱回収・利用 1、2、3、4
E007 薪ストーブにおける薪の使用 1、2、3、4
E008 情報通信技術を活用した、輸送の効率化による燃料消費量削減 1、2、3、7
E009 情報通信技術を活用した、検針等用車両による燃料消費量削減 1、2、3、7
E010 照明設備の更新 1、3
E011 ボイラー装置の更新 1、2、3、4
E012 空調設備の圧縮機の更新 1、3
E013 フリークーリング及び外気導入による空調の省エネルギー 1、2、3、4
E014 アイロン装置の更新 1、2、3
E015 小水力発電による系統電力の代替 1、2
E016 コジェネレーション設備の導入 1、2、3、4
E017 ファン、ポンプ類の換装またはインバーター制御、台数制御機器の導入 1、2、3、4
E018 廃棄物由来のバイオガスによる熱および電力供給のための化石燃料代替 1、2、3、4、13
E019 ヒートポンプの導入 1、2、3、4
E020 古紙廃プラ固形燃料(RPF)の製造・利用 1、2、3、4、13
E021 熱分解による廃棄物由来の油化燃料・ガス化燃料の利用 1、2、3、4、13
E022 廃棄物処理施設における熱回収による廃棄物のエネルギー利用 1、13
※どれか一つのスコープが信任されていること
CDMにおけるJCIの信任スコープ:1、2、4、5、10、13

JVETS制度の方法論

2010年度「第6期実施ルール(単独用)」
2010年度「第6期実施ルール(グループ)用」
(JVETS制度へは、単独参加者としての参加と、グループ参加者としての参加があります。)

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